
清月 ちゃーこ
Charko Kiyotsuki
相談仲介役・カウンセラー
プロフィール
どんなに深い暗闇の中にも、必ず出口はあります。 壮絶な遠回りをした私だからこそ、あなたの心に寄り添い、光を繋ぐことができます。
【私の歩み:痛みを知るということ】
私は幼少期から、先祖や植物、虫や鳥や石たち、宇宙の人?や守護霊さんたちと日常的に会話をする子でした。
DNAも珍しい配列なので流産も多かったのですが、家系による出生数や出生タイミングもあることを守護霊さんから教えてもらったり…私にとって見えない存在は、生活の中で当たり前で身近でした。
ちなみに私の妹弟は、先天性の発達障害があり…私よりも霊感があると思います(;‘∀’)
学生時代は霊感で苦労することはほとんどなく、1回目の結婚で霊感が強まり、2回目の結婚でさらに強まり…体が疲れやすく不調な日が多くなりました。
長年、保育の仕事をしてきたのですが、ある転職の時に、今の夫に「今度はどの自分でいこうかな~」と呟いたら「普通そんなことしないよ」と言われて(゚Д゚; これまで、中に入る者を入れ替えるのが当たり前だったので…今考えると恐ろしいです(・・;
私はいわゆる霊媒体質。神様でも浮遊霊でも何でも体に入ってしまう。これは他の人も同じだと思って知らずに過ごしてきたのです。
人や場所のエネルギーに敏感すぎるゆえ、かなり生きづらさを抱えていました。
なかなか周囲に理解されない孤独もありましたし、何度か入院を余儀なくされたこともあります。
貧困、いじめ、離婚、病、他にも…おおよその人が経験しうるさまざまな不運を体験して…
「なぜ私ばかり、こんなに辛い思いをしなければならないのか」幾度も人生を諦めたくなるような中、長年過ごしてきました。
【転機:使命としての受け入れ】
子どもたちの手が離れてきた40歳頃、学校に通って保育士資格を取り、本格的に保育士として働こうとした矢先…難病宣告を受け、保育士を諦め夫婦で毎朝神社参拝へ。また、各地の神社にも行くようになりました。
すると難病は不思議と治まり、また保育園を探すのですが…そのたびに病や何やらで辞めることになるのです。
その頃は、寝ても覚めても神仏から、亡くなった後の話や過去生のこと、オーラやチャクラの判断の仕方や悪霊と善霊の見分け方や声の聴き分け方など、あらゆることを学ばされました。
保育士もしたかったですし、意外と現実主義なので、「受け入れたくない!」と拒んでいたのですが、ある日、部屋に巨大な龍が肉眼で見えてしまい…「もう、逃げられないな」と、ようやくこの仕事を受入れる覚悟を決めたのです。
この体質は「誰かを救うためにある」…といっても
疑り深い私は(;’∀’)セミナーやスクールには通わず、自分で自分の体質や神仏の智慧が「本当なのか」を物理、生物、歴史、心理学、気功、東洋医学…など多角的視点で調べました。
徐々に「本当だ」と、納得できるようになり、さらに覚悟が強まりました。
「見えるも見えないも、バランスが大切」
私は、この両方の視点から、ご相談者様の日常が少しでも楽になるようなアドバイスを心がけています。
また、保育の経験やカウンセラー資格などの観点も活かし、実際に社会資源に繋げられるようなお手伝いもしています。
【未来へ、つなぐ】
私は現在、カウンセラー業務の他に、未浄化の方を供養をしたり、各地へ出向き土地の気の調整をしています。そして、自らの軸を整えることも大切な日課としています。それは、皆様の貴重なご相談をお受けするための器を常に清らかに保つためです。
また、皆様からいただいた料金の一部は、社会福祉協議会や被災地へ寄付させていただいております。これは、私自身が苦しい時に社会に助けられた恩返しであると同時に、ご相談者様の善意を社会の循環に繋げたいという願いからです。
これからも、皆様のために、全てのために、日々進化していく私を応援どうぞよろしくお願いいたします。
感謝
